大阪、神戸、三宮、二重、二重まぶた 埋没法 挙筋法 プチ整形

よくある質問

希望どおりの二重まぶたの形になりますか?
3つの方法(挙筋法、1DAYライト法、切開法)をその方の皮膚の状態、ご希望に応じて適切に使えばほぼ希望通りの形を作ることが可能です。
ただ、ご本人の希望が顔全体のバランスからみて極端に合わない場合は、今の顔に合ったバランスの良いラインを提案させていただくことがあります。
なりにくい二重の形はありますか?

まず、蒙古ひだ(目頭の部分の皮膚のかぶさり)が多い人に平行型のラインをつけると、目頭よりに二重のラインが重なって出る場合があります。
また技術的には可能ですが、目の上の脂肪が極端に少ない方に幅の広いラインをつけると、“老けた”目に見えてしまう場合があります。

なりにくい二重の形
なりにくい二重の形
なりにくい二重の形
末広型
なりにくい二重の形
平行型
なりにくい二重の形
目の上に脂肪が少ない人が幅広の二重にした場合
 

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手術の後、通院は必要ですか?
特に変わりなければ1週間後・2ヶ月後に検診に来ていただくのが理想ですが、事情があり来院できない場合に携帯の写メールで目の画像を撮って送っていただいた方もおられます。
ただもし何か異常があった場合(埋没法の場合、滅多にありませんが)はすぐにお電話でお知らせいただければ、早期に対応できます。
遠方から行きたいのですが、カウンセリングと手術は同日にできますか?
カウンセリングと手術は同日に可能です。
ただ、ゆっくりと考えていただく時間があるほうが良いので、来院される前にお電話(078-392-5521)でご希望やご質問等をきかせていただいたほうがスムーズに手術を受けていただけると思います。
Q. 他院で埋没法を2回したのですが1度目は1年で、2度目は半年ほどでとれてしまいました。
切開法は傷が残るのでやっぱり埋没法で整形したいのですが、前の手術の糸は抜いてするのでしょうか?
それから埋没法だとまたすぐにとれるのでしょうか?
埋没法は各医師が糸の入れ方などを工夫して、さまざまな方法でおこなわれています。
瞼板法でも岐阜の市田先生のように複雑な方法で結膜面(瞼の裏)から糸を埋没させるような術式でおこなわれる先生もおられ、別の医師が抜去することが困難な場合があります。

無理やりに糸を抜こうとすると、傷が大きくなったり、かえって皮下の組織を傷つけて変なラインが出来てしまったりすることもあります。 普通埋没法で使用されるナイロン糸は髪の毛よりも細いもので、そのまま放置しても健康上は問題ありませんし、ラインがとれてしまっているのなら今回の埋没法の仕上がりには影響はありません。

但し瞼の裏側に露出して角膜を傷つける可能性がある場合は、抜いた方がいいと思います。診察のときにまぶたを見せていただければ、結膜面に糸が露出しているかどうかはすぐに分かります。

上まぶたの皮膚と脂肪の状態を見せていただかないと確実なことはいえませんが、挙筋法で片目糸3本以上の固定ならまず取れることはありません。但し切開法ほどではありませんが、腫れは強く出ます。

大体大きな腫れは1週間、仕上がりは4-8週間ぐらいが目安です。
当院ではくっきりとした二重をご希望の場合は挙筋法を、短いダウンタイムで自然な二重をご希望の方には1Dayライト法をお勧めしています。
埋没糸による炎症をおこした瞼板
埋没糸による炎症をおこした瞼板

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